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Antique Shoemaker’s Cobbler Stand / Iron Shoe Last on Wood Base

22,000円

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・推定年代 1900年代初頭〜1930年代頃(大正〜昭和初期) 1900年代初頭に使われていた靴職人の金床スタンド。 重厚な鉄製の靴型ヘッドが無垢の丸太ベースに固定され、 当時の職人たちがソールを打ち直し、革を叩き、 靴を再生していた時代の息吹をそのまま伝えています。 鉄と木の質感が美しく、オブジェとしても存在感抜群。 靴店やアトリエ、アンティーク空間の演出にも最適です。 実際に靴のメンテナンスにも使用可能な堅牢な造りで、 100年以上経った現在もなお機能を保っています。 靴職人の“相棒”とも呼ばれるこのツールは、 工具でありながら彫刻作品のような造形美を持ちます。 素朴な木の台と無骨な鉄のコントラストが、 古い工房やジャズバー、アパレル什器にもしっくり馴染む逸品です。

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