サイズ:14号
推定年代:1910〜1930年代頃
(エドワーディアン後期〜アールデコ初期)
繊細なフィリグリー(透かし)装飾が施された、
1910〜1930年代頃のイギリス製アンティークリングです。
中央にはブラックオニキスと思われる小ぶりのストーンが配され、
華奢ながらもクラシックな存在感を放ちます。
エドワーディアンからアールデコ初期にかけて流行した、
軽やかで優美なデザインがよく残っており、
ヴィンテージならではの落ち着いたシルバーの風合いが魅力です。
他のアクセサリーとも合わせやすく、
日常使いにも取り入れやすい小さめサイズのリングです。